こども保険の保険の百貨店HOME > その他の基礎知識 -こども保険について-
子ども保険の共通した仕組みは、 ● 契約者にもしものことがあった場合、以後の保険料の払い込みが免除され、 ● お祝い金や満期金は、契約内容どおりに支払われることです。
通常の預貯金では積立を継続できる自信のない方でも、子どもの名義で毎月保険料として引き落としされるので積立しやすく、また、家計を支えるご主人などに万一のことがあった場合でも、積立を継続できます。
積立タイプの子ども保険は、大きく2つに分かれます。 (1) 「祝い金と満期金だけ」の貯蓄性を重視した保険と、 (2) 契約者の死亡後の養育費を補てんする
「育英年金をプラス」した保障性の高い保険です。 もしもの時に、教育費だけでなく養育年金もほしい方は、(2)を選ばれるといいでしょう。
(1)教育費の貯蓄性重視 ◎教育費の貯蓄性に優れた保険を利用したい方。 ◎子どもの医療保障は必要がない方。
(2)医療保障や養育年金もプラス
お子さまの夢を育む「学資給付金」に加え、ほとんどの病気・ケガまで手厚くカバーする「医療保障」がついた充実のプラン。 無事故ボーナスが付いて、お子さまの将来を強力にサポート。
お子さまの「進学お祝金」と「医療保障」「養育年金」をセットで保障。お子さまの教育資金などの準備と、ケガ・病気の保障ができます。ご契約者が万一のときには、養育年金を22歳まで毎年お支払いします。(保険料のお払込は免除) また「育児相談サービス」が無料でご利用いただけます。
※お子様(被保険者)0歳 50万円プランの場合
ご参考になりましたか?「保険市場」のホームページから上記商品の 資料請求ができますので、ご加入前に各社商品のパンフレットを しっかり見比べて、保険選びの参考にお役立てください。
このページの一番上へ